・・・くそ、また落ちた。

 

 

どうも、田仲です。

 

 

コミュニティの新メンバー募集が予想以上の反響で、深夜に募集してからというものの

現段階で23名の方から参加表明を頂いています。

 

 

特設ページにも記載していますが、こちらは通常の教材のように誰でも購入できるわけではなく

審査に通った限られたメンバーだけしかお受けしていません。

 

 

その為、いまの段階で18名は不採用。2名が審査中。

そして3名だけが合格となり、その内1名がまずは正式にメンバー入りしています。

 

 

これ質問ないんで答えていませんが、不採用になっても再応募不可じゃないんで

折れない心があれば何度でも挑戦してみてください。

 

 

今回採用になった方のなかには過去に何度か不採用になった方が採用を手にして

メンバー入りしたので、行動力も大事な要素かと思います。

 

 

 

ゴールデンラインとブルーライン

 

以前の記事でゴールデンラインとブルーラインというMAを紹介したところ

読者さんに、これすごい反応で驚いています!というメッセージを頂いたのですが

 

別にゴールデンやブルーだから「すっごい!」ってわけではないですからね。

 

 

20MAだろうとEMAだろうと、100だろうと、1000だろうと特に関係ないんですよ。

ようはMAとは何か、そしてそのMAで何を見たいかってだけ。

 

 

25MAであれば、過去25本分の終値の平均値をつなぎ合わせたものとなります。

それが平均値なわけですから、簡単な話、MAにローソク足が近づけば何かしら反応はするよね、と。

 

 

 

だから別にゴールデンやブルーラインだから特殊というわけではなく

長期間で設定しているものだから

5MAや20MAなどと比べれば、レートがそこで止まる可能性は高いってだけ。

 

 

高いってだけだけど、それをうまく利用すれば

リスク管理として見れたり、エントリーポイントを見つけ出す手がかりになったりします。

 

 

例えばこのドル円。

 

 

1時間足。すぐ下にあるゴールデンラインでレートがピタリと止まっています。

下髭つけたということは、下に挑戦したが抜けなかったってことですね。だからこれは下にはいかないか?

 

 

それをより細かくみてみよう、ってことで30分足に目を向けると

今度は、ゴールデンラインが上に居て止められている状態。!1時間は下から、30分は上から。

 

もうこの時点でここもみ合う(レンジになる)な、っていうのが大まかにわかりますよね。

でもまだ30分のゴールデンまで距離があるし、1時間では支えられてるから、まだ上がるか??

 

 

 

ってことで5分足。

 

 

はい、今度はブルーラインが上から押さえつけてくれてます。

上がれない!で、下がれない!

 

 

更に1分ではゴールデンが押さえつけてる!

あっちからもこっちからも押さえつけてる!どっちにエントリーすればいいんだ??!

 

 

 

・・・・結論。スルー。

 

 

実際はこれだけでは判断しませんが

こんな感じで、マルチタイムでゴールデンやブルーを捉えてあげるだけでもどこが危険で

どこで止まりやすいかが見えてきます。

 

 

ここに有料版LINE*2でロジックの一部を手にできた方は、あの技術を落としこんでみてください。

きっと勝率をあげてくれるものが見つかると思います。

 

 

そんなゴールデンやブルーラインだけでなく、相場の本質を捉え根拠あるトレードを学べる

超限定コミュニティ募集は下記からのみ受け付けています。

 

 

狭い門をくぐり抜けてやる!!って方はぜひ新メンバー入りに挑戦してみてください。

 

 

 

ということで、限定コミュニティ特設ページはこちら

限定コミュニティ-Unlimited.tree-

 

 

Jazzを愛する投機家、田仲でした。

 

 

 

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