どんだけ待たせてんだよ、この野郎

 

 

どうも、田仲です。

 

かなりお久しぶりの更新になってしまいましたが
みなさんいかがお過ごしでしたでしょうか。

 

 

僕はと言えばコミュニティの運営に力を入れており

現在はバイナリーではなく長期的に稼ぐために、ということでメンバー全員がFXに移行。
FXへ学びを移行した今年の4月

第二回のリアル勉強会を名古屋で開催し、すごい楽しく充実した一日を過ごせました。

 

 

コミュニティもどんどん進化していきFXの学びも進むなか

今回は僕らがメンバーに基礎を伝える際に伝えているロジックを、ご紹介したいと思います。

 

 

このロジックは現在メンバーがトレードで行っている

ミレニアムフォースサイクルトレードの基礎概念が詰め込まれているので

ぜひロジックの背景にフォーカスし、気づきを得て頂ければと思います。

 

 

 

短期売買戦略の基礎  MACD戦略

 

 

 参考画像:狙えるポイントとして捉えられる例

 

これはメンバーがまだ右も左も分からない初期の頃にアウトプットした参考画像です。

 

ダウを形成し、第1障壁と第2障壁間で上昇。

陰線をつけた部分の次からエントリーです。

 

 

ここは基本的な部分に該当するため捉えても問題ない部分ではあります。

 

ゾーンからの最後の上昇時に、陽線を2本つけていますが

これが陽線1本であれば、しっかりとした上昇とはみなさないため、スルーの局面となります。

 

 

本来は、しっかり下落したあとにVのサイクルをつけて上昇がポイントですが

波形を小さく捉えているため、Vサイクルも小さなものになってますね。

 

 

上記の画像はその点までしっかり見れていればポイントに該当する例です。

 

 

参考画像:狙えるポイントとして捉えられない例

 

ダイバーを形成してる部分がレンジボックスになっています。

 

第一障壁と第二障壁間で揉み合う可能性があるため

このような部分ではダイバーを無理やり捉えずスルーします。

 

 

 

MACD戦略の背景

このMACD戦略で考えなければいけないのは

ロジックをそのままやることよりも、そのロジックの背景です。

 

 

ようは大衆心理がどうなったからここから下落しやすい状況になったのか。

ここを考えれば、同じような波形じゃなくてもトレードができるようになります。

 

 

このMACD戦略に別視点を加えながらフラッシュアップしたものが

僕やメンバーが使うミレニアムフォースやサイクルトレードになってくるので

 

ぜひ、背景に目を向けてくださいね。

 

 

また動画のなかでさらりと半値を引いていたと思いますが

これはこちらのブログで

かなり以前にプレゼントしたラインアスタリスクというインジケーターになっています。

 

 

いまは進化し3までありますが

このロジックの練習なら、アスタリスク1で十分だと思います。

 

 

このインジケーター自体は僕の教え子で

いまでは立派なトレーダーに成長したメンバーが限定でプレゼントしているので

興味がある方はぜひ手に入れてください。

 

 

インジケーターを受け取る

⇒「監獄トレーダー

 

 

それではまた次回の記事でお会いしましょう!

Jazzを愛する投機家、田仲でした。

 

 

 

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